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コスメの真実 話題の製品

do white 毛穴 消えないのは当然!化粧品開発者が解説

do white+のクレンジングって、毛穴に全然効果がないけどなんで?

 

こんな疑問に、現役の化粧品開発者がお答えします!

 

この記事で分かること

  • do white+ クレンジングが 毛穴に効果がない明確な理由

 

「毛穴が気になるから、話題のDo White+クレンジングを使ってみた。でも……全然毛穴消えないんだけど?」

こんなふうに感じたことはありませんか?

SNSでも人気のDo White+。ジェルタイプで肌にやさしいという声も多く、毛穴に効くと期待して使い始めた方も多いはずです。

でも実は、Do White+は「毛穴を消す」ための処方にはなっていないんです。

この記事では、現役の化粧品開発者が、なぜDo White+で毛穴が消えないのか、その理由と、毛穴に本当に効果的なクレンジングの選び方を、やさしく丁寧に解説していきます。

読んだ後には、「どうして毛穴に悩み続けていたのか」がストンと腑に落ちて、今日から実践できる“毛穴ケアの正解”が見つかるはずです。

今までスキンケアに自信がなかった方こそ、ぜひ最後までご覧ください!

 

この記事を書いている人

コスメデイン

  • 大手化粧品メーカーで15年以上化粧品開発を担当
  • 今も現役の化粧品開発者
  • 美容雑誌の監修経験あり
  • 現役の化粧品開発者が業界の最前線で得てきた知見を「コスメの真実」としてお届けします!

美容雑誌の監修に協力させて頂きました(一部抜粋)

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Do White+では毛穴に効果が期待できない明確な理由

do white 毛穴 消えない

「Do White+を使っているのに、毛穴が全然きれいにならない…」そう感じている方は、実は多くいらっしゃいます。

現役の化粧品開発者として断言しますが、Do White+は毛穴ケアにはそもそも向いていない処方設計になっています。

ここでは、毛穴に効果が出にくい「3つの明確な理由」を、専門的な視点からわかりやすく解説していきます。

 

全成分

有効成分:グリチルリチン酸2K、シメン-5-オール

その他の成分:濃グリセリン、精製水、DPG、POEヤシ油脂肪酸グリセリル、ジイソステアリン酸ポリグリセリル、 アクリル酸アルキル・メタクリル酸アルキル・メタクリル酸POE(20)ステアリルエーテル共重合体エマルション、 1,2-ペンタンジオール、水酸化Na、BG、エタノール、天然ビタミンE、スクワラン、無水エタノール、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、 アルブチン、マカデミアナッツ油、ヒアルロン酸Na-2、加水分解ヒアルロン酸、リン酸アスコルビルMg、ツボクサエキス、オウバクエキス、オウゴンエキス、 トウキエキス-1、ライム果汁、イタドリエキス、サクラ葉抽出液、シャクヤクエキス、オレンジ果汁、ローヤルゼリーエキス、甘草エキス、茶エキス-1、 水解シルク液、シコンエキス、ショウキョウエキス、レモン果汁、エイジツエキス、ユキノシタエキス、珈琲エキス、桑エキス、ローズマリーエキス、 カモミラエキス-1、アロエエキス-2、アマチャヅルエキス、プラセンタエキス-1、カッコンエキス、ヨクイニンエキス、人参エキス、サンザシエキス、 タイソウエキス、グレープフルーツエキス、リンゴエキス、トウガラシエキス、マヨラナエキス、牡丹エキス、ビルベリー葉エキス、タイムエキス-1、 ユズセラミド、フェノキシエタノール

 

■ 水系ジェルは油汚れに弱い

Do White+は水系ジェルタイプのクレンジングです。肌にやさしく摩擦が少ないというメリットがありますが、毛穴の黒ずみや角栓には不向きという大きな弱点もあります。

なぜなら、毛穴に詰まっているのは皮脂や角栓などの油分ベースの汚れ。しかし水系ジェルは、その名のとおり水が主成分であり、油を浮かせる力が弱いのです。

つまり、毛穴の根本的な汚れには届きづらいという性質を持っているわけです。

特に、皮脂分泌が多い人や、ウォータープルーフ系のメイクを使用する人にとっては、洗浄力が不足して洗い残しが出やすくなる可能性が高いです。

肌にやさしい=毛穴に効く、というわけではない。この誤解は、化粧品業界でも意外と多い盲点なんです。

 

■ 毛穴の角栓は“油溶性”が基本

毛穴の詰まりの正体である「角栓」は、主に、皮脂(油分)タンパク質(古い角質)からできています。

これらは水には溶けにくく、油には溶けやすいという性質を持っているため、オイルベースのクレンジングで分解・除去しやすいという特徴があります。

つまり、毛穴の角栓をしっかりケアしたいなら、「油で溶かす」というアプローチが最も理にかなっているのです。

Do White+のような水系ジェルでは、表面のメイクや汚れは落とせても、角栓のような深部の油性汚れには非効率

これはもう、クレンジングの設計上の限界といってもいいでしょう。

毛穴を本気で改善したいなら、オイルタイプを選ぶのが正解。これが、私がプロとして「毛穴にはオイルクレンジング」と自信を持ってすすめる理由です。

 

■ W洗顔不要でも落としきれない汚れがある

Do White+の魅力のひとつに「W洗顔不要」があります。たしかに、時短にもなり便利な設計です。

ですが、すべての肌タイプやメイク状態に対応できるわけではありません。

特に、以下のようなケースでは、1回のジェル洗浄では十分に汚れが落ちきらないことが多いです。

状況 影響
皮脂分泌が多いTゾーン 皮脂残り → 毛穴の黒ずみやざらつきの原因に
アイメイク・ウォータープルーフ メイク残り → 炎症や毛穴詰まりを招く恐れ

 

「W洗顔不要=優秀なクレンジング」と思いがちですが、実際は汚れ残りのリスクもはらんでいるという点を忘れてはいけません。

特に、毛穴の奥までしっかり洗浄したい方には、

「クレンジングオイル → 洗顔料」のWステップでのケアをおすすめします。

少し手間はかかりますが、そのひと手間が、毛穴改善への最短ルートになるはずです。

 

結論

  • Do White+は水系ジェルであり、油性の毛穴汚れには効果が期待できない
  • 毛穴の角栓は油溶性のため、クレンジングオイルの方が適している
  • W洗顔不要設計でも、肌タイプメイクの濃さによっては洗い残しが生じやすい

 

Do White+の効果に満足できなかった人の声

前章で、Do White+が毛穴ケアに向いていない構造であることをお伝えしました。

そして、この処方的な弱点が、実際のユーザーの不満や口コミにも明確に表れています。

ここでは、Do White+を使用したものの、期待した効果が得られなかった人たちのリアルな声をご紹介しつつ、その理由を、現役の化粧品開発者の視点で詳しく解説していきます。

 

■ 「毛穴が消えない…」リアルな口コミ

前述のように、Do White+は水系ジェルであるため、毛穴の油性汚れにはアプローチしにくい性質があります。

その性質を理解せずに「毛穴が消える」と期待して使った方の間では、効果を感じなかったという声が多く上がっています。

 

「3週間使ったけど、黒ずみはほとんど変化なし。毛穴が目立たなくなるって聞いてたのに…」(30代女性)
「肌はつっぱらないけど、毛穴はずっとザラザラ。リピはないかな」(20代女性)
「広告にあったような変化は正直感じられなかった。可もなく不可もなくって感じ」(40代女性)

 

これらの口コミに共通するのは、「やさしさ」は感じるけど「変化」が足りないというギャップです。

肌への刺激の少なさは評価されている一方で、毛穴の黒ずみやザラつきには明確な効果を感じにくいという現実があります。

 

■「メイクが落ちない」使用感の不満点

さらに、Do White+のクレンジング力そのものに対する不満も少なくありません。

特に、濃いメイクやウォータープルーフ製品を使う方からは、以下のような声が聞かれます。

 

「マスカラは全然落ちない…。結局ポイントメイクリムーバーが必要になった」(20代女性)
「1回で落ちた試しがない。2度洗い前提なら、W洗顔不要の意味ない」(30代女性)

 

前章で説明したように、Do White+は水を主成分としたジェルタイプです。

そのため、皮脂や油性メイクへの洗浄力が弱く、しっかりなじませないと落ちにくいという傾向があります。

テクスチャーが軽く、摩擦を起こしにくい点はメリットでもありますが、その分、汚れの“吸着力”が不足しやすいというのも事実です。

 

■ 使い方次第で多少の効果はある?

とはいえ、完全に効果がないわけではありません。

Do White+は、正しい使い方を意識することで、肌表面の軽い汚れや皮脂を落とす程度のケアは可能です。

例えば、次のようなポイントに気をつけるとよいでしょう。

 

  • 乾いた手・乾いた顔で使う(濡れていると洗浄力がダウン)
  • 30秒〜1分は丁寧になじませる
  • ゴシゴシこすらず、優しく円を描くようにマッサージ

 

これらを守れば、軽度のメイクや皮脂汚れには十分対応できます。

ただし、毛穴の奥に詰まった角栓や黒ずみといった“頑固な汚れ”には限界があるのも事実。

そのため、前章で解説したように、本格的な毛穴ケアには洗浄力の高い「オイルクレンジング」の併用が現実的な選択肢になります。

 

毛穴ケアを成功させるなら、オイルクレンジングが最適解

前章では、Do White+の「肌にやさしいけれど、毛穴汚れには力不足」という性質と、それに対するユーザーの不満をご紹介しました。

では、本格的に毛穴の黒ずみや詰まりを解消したい場合、どのようなクレンジングを選べばよいのでしょうか?

結論からいえば、毛穴ケアにはオイルクレンジングがベストです。

ここからは、オイルクレンジングが毛穴に効く理由と、おすすめの1本をご紹介していきます。

 

■ クレンジングオイルの洗浄力は段違い

オイルクレンジングは、その名の通り油性の洗浄成分を豊富に含み、皮脂・角栓・ファンデーションなどの油性汚れをしっかり浮かせて除去してくれるのが特徴です。

油と油はなじみやすいという性質を持つため、毛穴の奥に詰まった皮脂汚れにも届きやすいのです。

実際に、化粧品開発の現場でも「毛穴=オイルで落とす」は、もはや常識になりつつあります。

 

■ 黒ずみ毛穴・詰まり毛穴・開き毛穴、それぞれに合ったケアとは

毛穴トラブルのタイプ別に、有効なクレンジングを整理すると以下のようになります。

毛穴タイプ 特徴 有効なクレンジング
黒ずみ毛穴 酸化した皮脂・角栓が黒く見える オイルクレンジング
詰まり毛穴 メイク残り・皮脂汚れが蓄積 オイルクレンジング
開き毛穴 乾燥・加齢によるたるみ 保湿+やさしいクレンジング

 

このように、黒ずみ毛穴・詰まり毛穴にはオイルタイプが圧倒的に有利です。

まずはオイルで毛穴の土台をクリアにし、その後に保湿ケアを加えることで、根本からの改善が見込めます。

 

■ 敏感肌でも使えるオイルは、実はたくさんある

「オイル=刺激が強い」と思って敬遠している方もいるかもしれません。

しかし、近年のオイルクレンジングは処方技術が進化しており、敏感肌でも安心して使える商品が多数存在します。

 

  • 無香料・アルコールフリー
  • ノンコメドジェニック(ニキビになりにくい)
  • ミネラルオイルフリー

 

これらの特徴を備えたアイテムなら、刺激を抑えつつ、しっかり毛穴の汚れをオフできます。

 

■ プロも愛用!オルビス ザ クレンジングオイルの魅力とは

現役の化粧品開発者である私が、数あるオイルクレンジングの中でも、特に初心者におすすめしたいのが、オルビス ザ クレンジングオイルです。

以下に、特徴を分かりやすくまとめました。

項目 内容
タイプ オイルクレンジング
洗浄力 毛穴の奥の汚れ・濃いメイクもすっきり
特徴 濡れた手OK・ヌルつかない・摩擦レス
肌タイプ 全肌質対応(敏感肌にも◎)
価格 2,200円(コスパ抜群)

 

このオイルは、油膜感ゼロでベタつかず、それでいてしっかり毛穴の奥の汚れを取り除いてくれるという絶妙なバランスが魅力。

さらに、洗い上がりのつるんと感がやみつきになると、リピーターが続出しているのも納得の品質です。

「毛穴ケアを始めたいけど、何を選べばいいかわからない」という方こそ、まずは、この1本からスタートしてみてください

正直、クレンジングだけでここまで実感できる商品は多くありません。

洗顔や美容液を見直す前に、まずはクレンジングから

オルビス ザ クレンジングオイルは、その第一歩にふさわしい逸品です!

 

 

毛穴を本気で改善したい人へ、プロのおすすめステップ

毛穴を本気で改善したい人へ向けて、プロの視点からおすすめのステップを紹介します。

 

■ クレンジングを見直す

まず、毛穴ケアの最優先ポイントはやはりクレンジングの見直しです。

「毛穴汚れが取れない」「黒ずみがずっと残る」と悩んでいる方の多くが、洗浄力が足りないクレンジングを使っている傾向にあります。

特に、Do White+のような水系ジェルを使用している場合、毛穴奥の汚れを十分に除去できていない可能性が高いです。

まずは、週に2〜3回だけでもクレンジングオイルに切り替えることからスタートしてみてください。

オルビス ザ クレンジングオイルなど、敏感肌でも使える処方で高洗浄力のアイテムが今は豊富にあります。

クレンジングの見直しは、毛穴改善の“起点”になりますよ。

 

■ 洗顔と保湿も毛穴ケアのカギ

クレンジングだけで毛穴が完全に消える…というのは、実はやや期待しすぎです。

その後の「洗顔」と「保湿」も、毛穴対策には欠かせません。

洗顔では、界面活性剤のバランスや泡の質がとても重要です。ゴシゴシ洗いはNG。たっぷり泡立てて、やさしく洗うことが基本です。

そして保湿。インナードライ(肌の中が乾いている状態)になると、皮脂の分泌が増えて角栓ができやすくなります。

洗顔後すぐに化粧水・美容液・クリームを順に使い、“肌を乾燥させない”仕組みを作ることが大切です。

特に、ビタミンC誘導体やナイアシンアミドなど、毛穴引き締めに効果的な美容成分を取り入れるのもおすすめですね。

 

■ 生活習慣とUV対策も重要

毛穴の広がりや黒ずみは、実は、生活習慣や紫外線による慢性的な刺激も原因のひとつです。

以下のような生活習慣は、毛穴を悪化させやすいので要注意です。

 

  • 寝不足やホルモンバランスの乱れ
  • ジャンクフード・糖質・脂質の摂りすぎ
  • 強い紫外線を浴びたままの外出

 

こうした背景があると、どれだけスキンケアを頑張っても改善に限界が出てきます。

特に紫外線は、肌のたるみやコラーゲン破壊を引き起こし、毛穴が開きっぱなしになる原因にもなります。

日中はSPF30以上のUVケアをきちんと行い、インナーケアも意識すると効果は一段と上がりますよ。

 

■ 本気で毛穴を改善したいなら「オルビス ザ クレンジングオイル」一択!

これまでさまざまな毛穴対策を試しても、なかなか効果が出なかったという方には、前章でもご紹介したように、「オルビス ザ クレンジングオイル」を強くおすすめします。

なぜならこのクレンジングオイルは、毛穴の“根本原因”である角栓や皮脂汚れをしっかり落とす高い洗浄力を持ちながら、肌への負担を極限まで抑える処方がされているからです。

例えば、

 

  • 濃いメイクもするっと落ちるのに、肌がつっぱらない
  • オイルなのにベタつきゼロ
  • 毛穴に詰まった角栓や黒ずみをオフしながら、摩擦レスでやさしい使い心地

 

私自身、化粧品開発の現場で数多くのクレンジングを試してきましたが、ここまで「洗浄力とやさしさのバランス」がとれた商品は正直かなりレアです。

特に、Do White+を使っていて「毛穴が消えない…」と悩んでいる方には、違いを体感しやすい1本だと自信を持っておすすめします。

まずは、今日からでも取り入れてみてください。たった数日でも、毛穴のザラつきや黒ずみの変化に驚くはずです。

 

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まとめ|「毛穴が消えない…」その悩みには、正しいクレンジング選びを

いかがだったでしょうか?

Do White+のような水系ジェルクレンジングは、肌へのやさしさには定評がありますが、毛穴の奥に詰まった油性汚れには本質的に不向きです。

そのため、「毛穴が消えない」「黒ずみが残る」といった不満を感じるのは、ある意味“当然の結果”とも言えるのです。

毛穴の黒ずみ・詰まりをしっかりケアしたいなら、まず見直すべきはクレンジング。

油性汚れにアプローチできる「クレンジングオイル」への切り替えが、最も確実で効率的な方法です。

なかでも、オルビス ザ クレンジングオイルは、洗浄力・やさしさ・コスパのバランスに優れ、初心者でも安心して使える毛穴ケアのスタートアイテムとして非常におすすめ。

あなたが本気で毛穴悩みを解決したいなら、まずはクレンジングを「目的に合ったもの」へ変えることから始めてみてください。

毛穴は、正しいアプローチさえできれば、必ず変わります。

その最初の一歩を、今日ここから踏み出してみませんか?

 

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※本記事の内容は個人の見解であって効果を保証するものではありません

   
大手化粧品メーカーで15年以上、今なお現役の化粧品開発者の私が、これまでの経験をもとに、コスメを厳選してご紹介します!
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