コスメの真実 ~元化粧品開発者によるブログ~

アクセスありがとうございます。cosmedeinと申します。十数年、大手化粧品会社で化粧品の開発を行ってきました。その経験を活かし、化粧品をお使いのすべての人々に、『化粧品の真実』をお伝えしたいと思います。普段のお化粧に、是非参考になって頂ければと思います!

おすすめの製薬会社コスメは? 製薬会社コスメランキング!

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化粧品業界には、様々な業種の会社が存在します。

化粧品を主業態にしている、資生堂やコーセー、カネボウ、ポーラ、メナードのような、自社ブランドと販路を持っている『化粧品会社』

自社ブランドと販路を持たず、製造委託業務を主とする『OEM会社』

化粧品を主業態としない、『他業種の会社』

様々な会社が、市場拡大・ユーザー拡大を目指してしのぎを削っています。

他業種で、資生堂やコーセーなどの化粧品会社を脅かす、力のある会社があります。それが『製薬会社』

私が業界に入った時は、製薬会社のコスメなんてほとんどありませんでしたが、現在は、数多くの製薬会社コスメが存在します。

製薬会社と聞くと、『品質がいいコスメ』のイメージが強いですが、実際はどうなのでしょうか?

そこで今回は、元化粧品開発者の私が、製薬会社コスメの実力を明らかにするとともに、おすすめの製薬会社コスメをランキング形式でご紹介します。

 

1.製薬会社コスメとは?

製薬会社コスメ・ランキング・第一三共トランシーノ

パーフェクトワンの『新日本製薬』、メディプラスの共同開発社『サティス製薬』、シミウスの『メビウス製薬』など、◯◯製薬と名がつくコスメはあります。

ただし、これらのコスメは、正直、資生堂やコーセーなどの大手化粧品会社を脅かすほどではなく、製薬会社コスメとして、品質・技術に疑問が残ります

特に、メディプラスゲルを開発した「サティス製薬」は、製剤化技術は3流です。以前、記事にしています。

話題のオールインワン、「メディプラスゲル」の真実 【口コミで評判ですが、買うべきでない理由とは?】 - コスメの真実 ~元化粧品開発者によるブログ~


私が考える『製薬会社コスメ』とは、◯◯製薬と、名前だけではなく、大手化粧品会社を脅かすほどの品質・技術力を有するモノです。

この条件を満たす製薬会社コスメは、『ロート製薬』『大正製薬』『第一三共』『武田薬品(タケダ)『大塚製薬』の5社と、私は考えています。

先に挙げた、「新日本製薬」や「サティス製薬」、「メビウス製薬」は、製薬という名はつきますが、これら5社に比べ、品質・技術力は大きく劣ります。

また、コスメの実績という点からは、「小林製薬」や「ゼリア新薬」、「全薬工業」がありますが、これらは先の5社(ロート、大正、第一三共、武田、大塚)の次にくる集団でしょう。

次項では、高い品質と技術で、大手化粧品会社を脅かす製薬会社コスメ、『ロート製薬』『大正製薬』『第一三共』『武田薬品(タケダ)』『大塚製薬』の特長と、これら製薬会社コスメの中で、どれがおすすめかをランキング形式でご紹介します。

 

2.おすすめは? 製薬会社コスメランキング!

では、元化粧品開発者の私が考える、おすすめ製薬会社コスメをランキング形式でご紹介します。あくまで、私個人の見解である旨、ご了承ください。

 

・おすすめ第一位 : 第一三共ヘルスケア

5社の製薬会社コスメの中で、頭一つ抜けている会社があります。それが『第一三共』『ロート製薬』です。

どちらを一位にするか悩みましたが、『第一三共』をおすすめ一位にしました。その理由については、『ロート製薬』の時にご説明します。

第一三共と言えば、『トランシーノ』

第一三共の強みである『トラネキサム酸』を、美白の有効成分として配合した『トランシーノ 薬用 スキンケアシリーズ』は、「効果」と「使用感」がユーザーに認められ、美白コスメ(医薬部外品)の代表格に成長しました。

「トラネキサム酸」と言えば、『第一三共』『資生堂』。資生堂は、第一三共の品質力と技術力に脅威を感じているはずです。

そもそも、「トラネキサム酸」を美白の有効成分として配合するには、様々な課題があり、『高い技術力』が必須です。例を挙げると、「トラネキサム酸」は結晶性が強く、経時で析出する恐れがあります。医薬部外品ですから、析出したらアウト。市場回収です。

この析出を抑えるため、ある程度の使用感を犠牲にするのが一般的ですが、トランシーノは使用感に優れますので、『一流の製剤化技術』と言えます。

先に挙げた新日本製薬の「パーフェクトワン 薬用 ホワイトニングジェル」にも、「トラネキサム酸」が配合されています。しかし、新日本製薬の場合、いかにも美白の有効成分として配合しているように見せていますが、実は、「トラネキサム酸」を『肌荒れの有効成分』として配合しています。美白の有効成分とするための配合量より、はるかに低いですから、第一三共の技術には足元にも及びません

トラネキサム酸については以下記事をご覧ください

【コスメの誤解】 話題の成分、トラネキサム酸を「美白の有効成分」と勘違いしていませんか? - コスメの真実 ~元化粧品開発者によるブログ~


第一三共は、『効果』は勿論ですが、『使用感』『安全性』を特に重視しており、大手化粧品会社に非常に近い考え方の製薬会社コスメと言えます。

「トランシーノ」で有名な第一三共から、エイジングケアシリーズが新たに発売されました。

それが全方向エイジングケア『ブライトエイジ』です。

クレンジング、洗顔、化粧水、乳液、クリームがあり、全品『医薬部外品』です。化粧水・乳液・クリームの基礎品には『トラネキサム酸』を、『美白の有効成分』として配合しています。

ですから、「トランシーノ」に、エイジングケアが新たに追加されて、進化したブランドが『ブライトエイジ』と言えるでしょう。

ホームページを見て頂ければお分かりになると思いますが、美容成分を肌の奥まで届ける技術(ナノフィーユミセル)や、うるおいを閉じ込める技術(3Dストレッチネット)は、大手化粧品会社にも引けを取らない『素晴らしい技術』です。

また、徹底した衛生管理の製造環境や、肌の水分量・弾力などの有用性試験も実施していて、さずが製薬会社とも言うべき見事な対応で、『製薬会社コスメ おすすめNo.1』にふさわしい会社です。

まずは、トライアルからお試しください。

 

・おすすめ第二位 : ロート製薬

『ロート製薬』は、様々なブランドを展開しており、『規模』では製薬会社コスメNo.1ではないでしょうか。

『肌ラボ』『オバジ』『50の恵』は、誰もが知るブランドで、圧倒的な認知度です。

「肌ラボ」では、ユーザーニーズに合わせ、多種多様の商品を揃えており、『セルフ市場』を主としていますから、お手頃価格と相まって、多くのユーザーを抱えているでしょう。

実際、セルフ市場でのロート製薬の勢いはすさまじく、今では『セルフ市場No.1コスメ』ではないか、と私は思います。

お手頃価格だけではなく、『技術』も素晴らしい。

肌ラボブランドの『白潤 プレミアム W美白美容液』では、「直接型ビタミンC誘導体(3-O-エチルアスコルビン酸)」と「アルブチン」を配合し、『Wの美白有効成分』を実現しています。

この美白の有効成分の組み合わせは『日本初』です。

「3-O-エチルアスコルビン酸」を、医薬部外品ではなく化粧品だからと言って、訳の分からない配合の仕方をしている『サティス製薬(メディプラスゲル)』や、肌荒れの有効成分として配合している「トラネキサム酸」を、いかにも美白の有効成分っぽく配合している『新日本製薬』は見習った方がいい。

これが本物の『製薬会社コスメ』です。

サティス製薬に関しては以下記事をご覧ください

⇒ 話題のオールインワン、「メディプラスゲル」の真実 【口コミで評判ですが、買うべきでない理由とは?】 - コスメの真実 ~元化粧品開発者によるブログ~


新日本製薬については以下記事をどうぞ

⇒ 【コスメの誤解】 話題の成分、トラネキサム酸を「美白の有効成分」と勘違いしていませんか? - コスメの真実 ~元化粧品開発者によるブログ~


そして『オバジ』

「オバジ」と言えば、ビタミンC(アスコルビン酸)を高濃度配合した『オバジC』が有名です。今では、美容成分を高配合したコスメや、原液コスメが数多くありますが、オバジは、これらコスメのパイオニアです。

このブログでも説明していますが、ビタミンCは優れた美容成分ですが、不安定で、肌への浸透力も低いため、化粧品(医薬部外品含む)では『ビタミンC誘導体』として配合するのが一般的です。

「アスコルビン酸2グルコシド」は、『水溶性のビタミンC誘導体』、「テトラ2ヘキシルデカン酸アスコルビル」は『油溶性のビタミンC誘導体』として有名です。

「オバジ」は、ビタミンC(アスコルビン酸)の『安定配合技術』を開発し、高配合しています。『製剤化技術』も一流ですね。

また、今では「オバジブランド」として、基礎ケア、エイジングケアなどを展開し、様々な肌悩みに対応しています。

この、様々なユーザーニーズに対応した『豊富な商品群』と、『高い技術力』が、「ロート製薬」躍進の理由でしょう。

「ロート製薬」はすごいです。◯◯製薬と、名前だけの製薬会社コスメは見習ってもらいたい。しかし、おすすめ一位ではなく、『第二位』としました。

第二位の理由は2つあります。

1つは、『価格』です。ロート製薬は、セルフ市場を主としていますから、「オバジ」は高級ラインですが、「肌ラボ」は非常にお手頃な価格です。

ユーザーにとっては大変ありがたい事ですが、私は、化粧品業界にいましたから(今もいます)、『化粧品の価値』を考えてしまいます。

つまり、化粧品は『価値が高い』商材です。『価値ある商材』のため、比較的高い価格で売れるのが化粧品なのです。

化粧品の研究開発は、『価値づくり』と言っても過言ではありません。高い価格でも、ユーザーに納得して購入してもらうだけの『価値を創出する』のが、化粧品の研究開発なのです。

ロート製薬は、言わずと知れた日本有数の製薬会社です。それだけで、十分なブランド価値がありますし、技術も一流です。

ですから、私としては、これだけのブランドと技術であれば、もう少し高い価格帯でもいいのでは?と考えてしまいます。

お手頃価格はユーザーにとっては大変ありがたいですが、『化粧品の価値を守る』という意味では、高品質のものはそれなりの価格にすべきというのが、私の考え方です。

これが「第二位」にした1つ目の理由です。ただしこれは、業界側の意見であり、ユーザー視点ではないということは十分理解しています。

2つ目の理由。これは『ユーザー視点』ですが、「オバジC」に共感できない部分があるため、第二位にしました。

「オバジC」はビタミンCを高配合していますが、大手化粧品会社では、ビタミンC高配合はしないでしょう。何故なら、『安全性の懸念』があるからです。

ロート製薬程の会社であれば、十分な安全性を確認しているはずです。しかし、ビタミンC高配合は、「効果」は期待できるものの、『安全性(肌への刺激)への懸念』が排除できません。

ビタミンC高配合コスメを発売する「ロート製薬」は、「安全性」よりも「効果」を重視しがちでは?と疑ってしまいます。

大手化粧品会社や、第一位の「第一三共」は、「効果」よりも「安全性」を重視します。化粧品は医薬品とは違いますから、最優先にすべきは『安全性』です。

ですから私は、「ロート製薬」よりも『第一三共』を支持します。

また、「オバジC」は『化粧品』です。製品ページをご覧になればお分かりになりますが、ビタミンCを高配合しているにも関わらず、『美白』という表現は一切出ていません。出ていないというより、化粧品である「オバジC」には、美白という表現は出来ないのです。

ですから、「オバジC」のビタミンC(アスコルビン酸)は、『整肌保湿成分』です。あくまで、「ビタミンCは美白効果がある」という一般常識、イメージに訴えているだけです。

医薬部外品であれば、『美白』という表現が出来ます。また、医薬部外品は、『科学的根拠』をもって、その効果と安全性を、国から認められています。

その他の会社ならまだしも、ロート製薬は超一流の製薬会社ですから、『科学的根拠』を重視するという意味でも、ビタミンC高配合化粧品ではなく、医薬部外品を出してほしかったというのが私の率直な感想です。

ただし、品質と技術は確かなので、製薬会社コスメをお探しなら、是非一度お試しください。豊富な商品群ですから、ご自身に合ったコスメが見つかると思います。

 


肌ラボ 白潤 プレミアムW美白美容液 40mL【医薬部外品】

 

・おすすめ第三位 : 大正製薬

大正製薬と言えば、『リアップ』

ただし、「リアップ」は『医薬品』なので、医薬部外品を含む化粧品領域で考えるのは無理があるかもしれませんが、大正製薬は『プレリアップ』として、シャンプー、コンディショナー(いずれも医薬部外品)を販売しています。

ですから、大正製薬=ヘアケアとのイメージが強いかもしれませんね。

『リアップ』は、ミノキシジルを配合した、壮年性脱毛症に有効な医薬品です。ですから、育毛剤ではなく『発毛剤』ですね。

製薬会社でしか実現できない商品、それが『リアップ』です。

「リアップ」が発売され、育毛・発毛市場が活発になりました。「リアップ」は医薬品ですから、大手化粧品会社はそれに対抗しようと、『医薬部外品の育毛剤』を次々に発売しました。

しかし、当然、『効果面』では、医薬品の「リアップ」に敵いませんので、『頭皮へのマイルドさ(高い安全性・低刺激性)』『使用感』で勝負しています。

「リアップ」は医薬品ですから、効果は期待出来ます。しかし、それに伴う『副作用』『価格』がややネックでしょうか。

しかし、薄毛に悩む方にとって、「リアップ」は唯一無二の製品であり、リアップの名を冠した(プレリアップ)、「シャンプー」・「コンディショナー」も高いユーザー支持を得ています。

『ヘア』のイメージが強い大正製薬ですが、グループ会社から、『スキンケア』を販売しています。それが、大正製薬グループ「ドクター プログラム」の『トリニティーライン ジェルクリームプレミアム』です。

この商品、今、大人気の『オールインワンジェル』です。

「オールインワンジェル」では、新日本製薬の「パーフェクトワン」、キューサイの「コラリッチ」、メビウス製薬の「シミウス」、メディプラスの「メディプラスゲル」が有名ですが、これらのオールインワンジェルとは一線を画す、さすが、『本物の製薬会社コスメ』と言うべき一品です。

私も、一番におすすめするオールインワンジェルです

⇒ 話題のオールインワンゲルランキング 【コラリッチvsパーフェクトワンvsシミウスvsメディプラス、真のおすすめNo.1は?】 - コスメの真実 ~元化粧品開発者によるブログ~


豊富な美容成分は勿論、セラミドやツボクサエキス、クチナシエキスなど、『美容成分の選び方』が、他のオールインワンジェルと違います。

お肌のことをよく理解している選び方だと私は思います。

また、これら美容成分を、肌の奥まで届けるために『ナノカプセル技術』を搭載しているところも、名前だけの製薬会社とは違い、大手化粧品会社にも引けを取りません。

大正製薬グループの「ドクタープログラム」は、これだけの技術を有する会社ですから、今後、アイテムを増やすのではと予想します。

これだけの技術を有し、大正製薬という巨大なバックがいる会社が、どれだけのスキンケア品をつくるのか、非常に楽しみです。

トリニティーライン ジェルクリームプレミアム

 

・おすすめ第四位 : 大塚製薬

ポカリスエットで有名な大塚製薬ですが、コスメにも力を入れています。大塚製薬の集大成とも言うべきコスメが『インナーシグナル』です。

このコスメのすごさは、独自の美白有効成分『エナジーシグナルAMP(アデノシン一リン酸二ナトリウム OT)』を配合した医薬部外品だというところです。

まず、独自の有効成分というところがすごいです。独自に有効成分を開発できる会社は限られていますから、それだけで『一流の技術力を有する証』です。

しかも、『エナジーシグナルAMP』の作用機序が面白い。「エナジーシグナルAMP」は、美白分野で初めて「メラニンの蓄積をおさえ、しみ・そばかすを防ぐ」という効能効果を取得しています。

このブログでも説明してますが、シミの原因は、メラニン色素の生成と排出のバランスが崩れるためです。メラニンは毎日のように生成されていますが、通常は、肌の『ターンオーバー』によって、アカとなって体外へ排出されます。

しかし、ターンオーバーが乱れ、排出できなくなったり、排出以上のメラニンが生成されると、メラニンがお肌に留まります。これが『シミ』です。

エネルギー代謝を高めて、『ターンオーバー』を促し、古くなった肌細胞とともに、メラニンを体外へ排出するのが「エナジーシグナルAMP」です。

「インナーシグナル」はアイテムも充実しています。また、薬用美容液「インナーシグナル リジュブネイトエキス」は、洗顔後、化粧水の前に使用する、今流行りの『導入美容液』です。

『独自の美白有効成分』は、さすが製薬会社ですね。アイテムも豊富ですし、かなりの高評価です。

しかし、私自身、導入美容液の必要性に疑問を持っていますし(化粧水の前に使うことの科学的根拠がない)、美白の有効成分であれば、『トラネキサム酸』の方が上だと考えているので、『第四位』としました。


大塚製薬 インナーシグナル リジュブネイトエキス 30mL(薬用美容液)

 

・おすすめ第五位 : 武田薬品(タケダ)

タケダのスキンケアシリーズと言えば、『グラフィエ』

化粧品業界への参入は遅いですが、約40年、スキンケア製品にこだわる想いを持ち続けてきたようで、『グラフィエ』は、40年間のタケダの想いがつまった商品です。

タケダの強み、『和漢ハーブ』にこだわり、さらに、製薬会社だけあって、全品『医薬部外品』です。

製薬会社では日本No.1のタケダですが、コスメの実力は、まだまだ「第一三共」や「ロート製薬」には及びません。

シリーズの中に、クレンジング、洗顔がありませんし、コンセプトもいまいちで、タケダとは思えない内容です。

しかし、日本No.1の製薬会社としての実力がありますから、今後に期待です。

 

3.おわりに

いかがでしょうか?

製薬会社コスメと言っても、製薬と名がつくものすべてが優れているとは限りません。

ここに挙げた5社は、元化粧品開発者の私の目から見て、『製薬会社コスメ』と言える、大手化粧品会社をも脅かすコスメ達です。

その中でも、『第一三共』『ロート製薬』が頭一つリードしていますが、私自身、化粧品に最も重要な要素は、「効果」よりも「安全性」という考え方ですから、「オバジ」を展開する「ロート製薬」よりも、『第一三共をおすすめNo.1』としました。

『製薬会社コスメ』の実力は本物です。是非一度お試しください。

▼ おすすめNo.1の製薬会社コスメ、第一三共の『ブライトエイジ』

 

▼ オールインワンジェルなら大正製薬グループの『トリニティーライン ジェルクリームプレミアム』

トリニティーライン ジェルクリームプレミアム

⇒ 話題のオールインワンゲルランキング 【コラリッチvsパーフェクトワンvsシミウスvsメディプラス、真のおすすめNo.1は?】 - コスメの真実 ~元化粧品開発者によるブログ~

 

※ 本記事の内容は個人の見解であって、効果を保証するものではありません